遠回しでもビシッと決めるプロポーズの言葉

遠回しでもビシッと決めるプロポーズの言葉

遠回しでもビシッと決めるプロポーズの言葉

ビシッと決めるプロポーズの言葉

 

人生の中で、一番の勝負事ともいえるのが、交際中のパートナーに対して結婚を申し込む、「プロポーズ」ではないでしょうか。

 

特に、プロポーズの言葉は、演出よりも重要な意味を持つものです。

 

2人のこれからの人生を大きく左右する言葉であるため、どのようなプロポーズの言葉を贈ろうか、非常に悩むと思います。

 

様々な言い方はありますが、要は自分自身の気持ちがパートナーの心に届けば、どんな言い方でも良いのではないでしょうか。

 

プロポーズの言葉にお悩みの方に、少々照れくさいかもしれませんが、次のようなプロポーズの言葉を、候補のひとつに入れてみてはいかがですか?

 

 

『僕は君を最後の彼女にしたい。

 

 だから君も、僕を最後の彼氏にしてくれないかな…?』

 

 

受けたパートナーとしては、言われた瞬間は、意味がわからないかもしれません。

 

しかし、そこはやはりパートナーですから、必ずプロポーズの言葉だと気付いてくれるはずです。

 

結婚するということは、これから先は、1人の男性・女性と生涯を共にすることを意味します。

 

今のパートナーが、お互い最後のパートナーになるということです。

 

遠回しなプロポーズの言葉かもしれませんが、この言葉でビシッと決めてみてはいかがでしょうか?

 

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