照れ屋な人におすすめのプロポーズの言葉

照れ屋な人におすすめのプロポーズの言葉

照れ屋な人におすすめのプロポーズの言葉

おすすめのプロポーズの言葉

 

結婚を申し込む時の「プロポーズの言葉」というと、「結婚して下さい」「一生あなたを幸せにします」などが挙げられるかと思います。

 

やはり、プロポーズの言葉として定番化されているものは、ストレートにパートナーに伝わるものです。
しかし、ストレートに伝わるからこそ、恥ずかしくて言葉が出ないという方も、中にはいると思います。

 

プロポーズの言葉というのは、たとえストレートでなくても、パートナーに伝わればそれで良いのではないでしょうか。

 

もし、ストレートな言葉が恥ずかしくて言いにくいという方は、このような形でプロポーズの言葉を伝えてみてはいかがでしょうか?

 

 

『あのさぁ…これもらってきたんだけど、うちらの結婚生活、どの部屋でスタートするのがいいと思う?』

 

 

「これ」というのは、物件の資料です。

 

不動産屋からいくつか物件の資料をもらい、パートナーに見せながら、このプロポーズの言葉を言うのです。

 

おそらく「はっ?今何て言ったの?」と、パートナーに聞き返されることもあるかもしれません。

 

その時は「だから…そういうことだよ」と、笑顔で答えれば良いと思います。

 

はっきりとしたプロポーズの言葉ではないものの、このような若干回りくどい言い方をするほうが、緊張し過ぎることなくさらっと言うことができて、恥ずかしいと感じる方には良いのではないでしょうか。

 

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