大人の男性にオススメな渋いプロポーズの言葉は

オススメな渋いプロポーズの言葉

 

ある程度付き合いが長く、大人のカップルになってくるとプロポーズは恥ずかしいかもしれません。
しかし一生に一回のプロポーズは女性にとっては何歳であっても言ってほしい言葉です。

 

気恥ずかしい場合は、あっさりと普段の2人の生活の中でつい出てしまったといった雰囲気を装って言ってみてはどうでしょうか。
2人で部屋にいる時にポロっと「このままずっと一緒にいようか」と。

 

好きな相手であれば絶対に食いついてしまいます。
はっきりと言葉にしてほしい女性が相手だった場合は、定番のような「毎日僕のためにご飯を作ってほしい」や、ストレートに「結婚しよう」が良いでしょう。

 

渋い大人の男性を演出する場合には下から○○してください。や、○○してもらえませんか?というよりは、○○しようや○○してほしいときっぱりと言い切った方が素敵です。

 

はっきりと言い切ってくれることでより男の魅力を感じますし、結婚後も自分を引っ張っていってくれるといった力強さや安心感も感じることが出来ます。

 

照れ臭いからと言ってあいまいにプロポーズすることは避けてくださいね。
よくわからないまま流される可能性もありますし、本気度も伝わりにくいです。

 

どんな言葉であっても女性にとっては一生に一回の最高に素敵なプレゼントなのです。
昔の日本男児のような言葉にしなくてもわかってよというのではなく、肝心なことははっきりと告げることが出来る、頼りがいのある平成の日本男児となってください。

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